お金がない時、生活費が足りない時、足りない分はアルバイトで稼ぐ

【もう少し毎月お金が欲しいならバイトがいい】

少しの額でいいから
毎月定期的な収入が欲しい時もあります。
毎月の生活費が、少し足りない とか
趣味のものとか、ちょっとした物が欲しくて
お金を貯めたいと思う場合があると思います。

家にある不用品をオークションで売るのも、
手間がかかり時間がないし
もう売る物もなくなってしまい、
お金の当てがなくなります。


何か事業でも、と思っても何もできないのです。

本業以外に
もう少し何かお金になることができたらいいなあ
と思っているようでしたら
アルバイトやパートをすることがいいのかもしれません。

アルバイトが一番手っ取り早く稼げて確実です

私には体を使って、得意の労働をするしかありません。

私のような貧しいものの得意技・・・労働です。
アルバイトは、確実に小遣いを稼げる手段です

お金が足りなくなったり、買いたいものがあったりするなら
だいたいの人が、労働をもう一つ増やして、
アルバイトで副業をする人が多いのではないでしょうか

スポンサードリンク

【知り合いも、副収入はアルバイトです】

1)毎日、夕方帰ってからやる人

毎日昼間の仕事が終わってから
少しの時間だけバイトする方がいい場合もあると思います。

仕事から帰った後にやる場合は、
昼間に体を使う仕事をしたら、
夜のバイトは、事務やパソコン作業をしたり、

接客や営業したりとか
体を使わない仕事の方がいいと思います。

毎日やるのだから 肉体を休ませないと

もたないと思います。

また毎日のバイト時間も
2から3時間位にしたほうがいいと思います。

また単価がある程度高くないとやっていられません

時給が高く
毎日少しだけの時間なら、余分に働くことができそうです。

平日はフルに働き、

その代わり土日は完全に休む方法です。

2時間×時給1000×週4日働いたとして、
月32,000円位になると思います。
時給が高くないと辛いので、

できるだけ時給の高いパートを探すべきです。

毎日少しだけアルバイトする方法だと、
リズムがとれていいのかもしれませんが
会社が、きちんとバイトの時間に終わるかどうかです。

スーパーやコンビニの仕事などで
短時間労働の仕事はあるようです。
夜の遅めに開始するバイトの場合や、
時間が比較的自由な自営業者ならいいかもしれません。

知合いの事務職の人で40代後半に、
学習塾の講師のアルバイトをやっていた人がいました。
塾が始まるのが遅かったし、
勤め先に了承を受けていたのでできたようです。
子供の学費などがかかる年代の時はお金が本当に足りません。

2)土日のどちらかに働く人

平日は本業だけ働きますが、
アルバイトは休みの日に朝から夕方まで働くのです。


時給1000×8時間で月4日働いて、月32,000円になり
平日に少し働く場合と
一月分のアルバイト収入は同じ金額になります。

ホームセンターや娯楽場など
土日祭日に特に混雑するお店など、
土日だけのアルバイトを募集している場合があるようです。

アルバイトは、
土日に人手が足りなくなる為に募集する仕事が結構あります。

残業があったり、
毎日決まった時間には終わらない仕事を本業としている場合には
休日にアルバイトをする方が向いている と思います。

本業に急な残業が入った時に、
バイトを休むことになりますとバイト先が困るので、
土日のどちらかにフルに働く方が、
昼間仕事がある人にはいいのかもしれません。

土日の両方をやることは体が壊れますから、
土日のどちらかで辞めておくべきです。

3)どっちがいいのかな

いずれにせよ そんなに長く昼も夜も働くことは難しい と思います。
欲しいものがあるとか、やむを得ない場合とかであれば
どうにか頑張れると思います。
何年もやり続けることは大変だと思います。

やれて若い時に数年だと思います。
その間に給与のいいところに転職するか、
給与が上がることを願うところです。

アルバイトをしても月3万円位にしかかかなりませんが、

お金がない時の1万円はでかいです。

スポンサードリンク

・自営業者の奥さんなどはアルバイトをしている人もいる

農業の家の人は、本業は農業ですが、
農作物をつくれない期間があるので、そういう場合、
よくアルバイトをしている人がいると聞いたことがあります。
農家の後を継いでいる友人は、
作物を作らない期間や
作っていても土日のどちらかに
アルバイトをしていました。

お金に困っている家ではないのですが、
趣味のバイクやスキーなどの娯楽の為に
小遣い稼ぎでアルバイトとしていたというのです。


若い時に道路工事や飲食店、期間工をやっていました。

自営業者には売上が下がっている事業主の家もあり、
そういう家は
普段は、夫の自営業の補助をしている奥さんが、
パートに行くこともあります。


資金的に辛い時だけ
奥さんがパートに行っている人も少なくないようです。

自営業者は、
サラリーマンに比べて時間が自由ですから、
平日でも土日でもパートやアルバイトに行きやすいようです。

サイト内ページ参考  アルバイトサイトで仕事を探す


【本業を持ちながらアルバイトもしている人】

最初は体が慣れるまでは
昼間勤めて夜にバイトするとか
休日にアルバイトをすることは
大変かと思います。

そんなことをしている人はたくさんいます。
学生時代にバイトをしていた人は、
社会人になっても、
本業の他にバイトをしている人もいるようです。

高校生の時から、
アルバイトをしていた人だと別に苦でないようです。
昼間は学校に通っていて、
夜にアルバイトをしていた人は結構いました。
昼間勤めて、夜学に行っていた人もできると思います。
新聞配達など住み込みで
下宿して学校に行っていた人も、できると思います。


サラリーマンの人で、
夜に資格講座に通っている人もできると思います。

仕事と学校の両立をしていた人は、

若い時から一日に2つの場所に通っていたので
仕事が終わってから、
アルバイトに行ったり、
資格講義に行くことが そんなに苦でなくできるようです。

私も、知り合いも、本業があっても、

休みの日にアルバイトをしていた人はいます。

お金の為、欲しい物の為なら やれます。

私は、今は継続してアルバイトはしていませんが、
たまに知り合いに頼まれて
アルバイトのようなことをすることはあります。


臨時収入が入ると嬉しいです。

家でできるバイトがあれば、

その方がいいですが、見つかりません。

スポンサードリンク

バイトの参考ページ 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加